パンガン島ではドラッグとファラン

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パンガン島ではドラッグとファランに注意!

パンガン島で注意すべきファランドラッグ についてのお話です。 まず、パンガン島では酔っ払った ファランの運転はとても危ないので注意。 パンガン島ファラン(西洋人)に人気なので 街中ファランだらけ。 あとファランはとにかく酒癖が悪い。 すぐに地元の人と喧嘩します。(そしてやられます) あと、パンガン島ドラッグというイメージが あるようですが、実はこんなことがありました。 ある日バイクで走っていると途中でパンガン島警察が道を塞いでいる。 噂に聞いていたファランたちへのドラッグ取締りだ。 どうやらパンガン島はタクシン政権から取締りが厳しくなったらしい。 しかし中には制服だけを着てファランから金を巻き上げる ニセモノパンガン島警察もはびこっているらしい。 しかし、一番いいのは違法なドラッグなどのものを 持ち歩かないこと。 捕まったら懲役か罰金70万円だ。。。 私はバイクを止めさせられ、カバンの隅々までチェックされることに。。。 私>ドラッグなんて、持ってないよお巡りさん! パンガン島警察>持ってないわけないじゃないか。。 ハードリンに行ってたんだろ? 私>俺はドラッグなんて嫌いだね。全部調べてもいいぜ。 パンガン島警察は私のカバンの全てのファスナーを開いた。 タバコの箱にも懐中電灯を当て、ドラッグがないか必死で捜索する。 こいつらバカだ・・・。 ドラッグなんてしたこともない。 持ってるわけないし、たとえ持ってたとしても そんなところに隠すようなバカではない。 パンガン島警察>You have already acid!? (お前、すでにドラッグ食ってるだろう!?) 私>I don't know.(さぁねー。) こいつらは仕事でやってるのではなく、 ファランに賄賂を要求する悪徳警官だ。 パンガン島警察>よし、もういい。行け。 釈放された私はハードリンへ。イェ~イ!! 残念だったな~!ポリ公~! 私は銭形の父っつぁんから逃げおおせたルパンのように走り去った。 このようにいたるところでパンガン島では検問をやっているので ドラッグ好きな人は気をつけてください。 あと、パンガン島で寄ってくる美女はたいがい男性です。 ご注意ください。

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